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テレタイムeロック イメージ

製品の概要

製品ロゴ 製品外観

テレタイムeロックは、PCを利用せずに単体で電気錠と連動し、セキュアゾーンを構築可能なセキュリティゲートシステムです。
セキュアゾーンに入室可能な個人の登録は、登録カードと個人のIDカードをかざすだけの簡単設計。少人数の事務所で、「特定個人情報等を取り扱う事務を実施する区域」を管理するのに、ちょうどよいシステムです。
入室の履歴はリーダー内のSDカードに保存され、必要な場合に取り外してPCで閲覧することができます。

テレタイムeロックは、会社の居室内での利用を想定した簡易セキュリティゲートシステムです。外部に出入りする扉でのご使用は絶対におやめください。

以下の利用法をご予定の場合は、「eゲート管理システム」を別途ご導入ください。

1.入退室管理記録簿が必要な場合や複数の扉がある場合。

2.履歴情報を頻繁に参照される場合。(SDカードには重要なデータが保存されており、安易に取り外すことができないよう設計されております。)

3.履歴に氏名情報が必要な場合。(eロック単体で記録されるのは個人に割当てられるユニークな番号のみです。)

アプリケーション

テレタイムeロック ゲートS

セキュアゾーンへの入室記録だけを残したい場合は、カードリーダー1台構成の「テレタイムeロック ゲートS」をお選びください。


テレタイムeロック ゲートW

セキュアゾーンへの入退室記録を保持したい場合は、カードリーダー2台構成の「テレタイムeロック ゲートW」をお選びください。

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