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よくあるご質問【就業管理クロノス】

ご質問と回答

勤務区分を変更するタイミングが知りたい

■既存の勤務区分を変更する場合
施行日以降に、過去月の確定処理後、変更してください。勤務区分変更後、該当月の勤務処理画面で再計算を行ってください。

既存の勤務区分を変更した場合、過去の記録を確認するときに 設定内容を確認することができなくなりますのでご注意ください。

■変更前の勤務区分を残す場合

  1. 勤務区分を新規追加します。
  2. 施行日以降に、[マスター登録]-[個人データの登録]の勤務情報タブを開き、
      就業テーブル欄に新しい勤務区分を登録し、〔保存〕ボタンをクリックします。
  3. 2のタイミングによっては、施行日以降も古い勤務区分が選ばれてしまっている場合がございます。
      そういったときは[日常]-[勤務処理]で正しい勤務区分を選択しなおしてください。

再計算で新しい勤務区分をセットする方法
例:締日が月の途中の場合(15日締など)
毎月の処理が3月16日~4月15日で4月1日から変更したい場合、
4月2日以降に勤務区分を変更し、4月1日~4月15日に日付指定して「勤務区分を既定に戻す」で再計算をしてください。

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